営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年8月31日
- 9868万
- 2024年8月31日 +26.3%
- 1億2464万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又は損失(△)の調整額△270,436千円は、セグメント間取引消去△8,993千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△261,443千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/10/11 13:23
2 セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)に基づく賃貸収入等であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)に基づく賃貸収入等であります。2024/10/11 13:23 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような情勢のもと、当社グループはコロナ後の顧客ニーズに対応し、来場者数の増加を収益に繋げるべく一体となって経営改善を進め、各事業において業績の向上に務めました。2024/10/11 13:23
以上の結果、当中間連結会計期間における売上高は1,543,696千円(前年同期比2.3%増)、営業利益は124,649千円(前年同期比26.3%増)、経常利益は154,078千円(前年同期比26.8%増)となり、親会社株主に帰属する中間純利益は114,175千円(前年同期比40.5%増)となりました。
これをセグメント別にみると、不動産賃貸事業については、売上高は966,645千円(前年同期比1.5%増)、セグメント利益は保守料等の負担が増大したことから321,037千円(前年同期比13.7%減)となりました。