無形固定資産
連結
- 2025年2月28日
- 26億3272万
- 2026年2月28日 -0.21%
- 26億2730万
個別
- 2025年2月28日
- 26億2364万
- 2026年2月28日 -0.1%
- 26億2096万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定額法を採用しております。なお、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。
また、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 8年~50年
機械装置及び運搬具 8年~11年
工具、器具及び備品 5年~15年2026/05/26 16:23 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ22,057千円減少し24,326,491千円となりました。流動資産は、前連結会計年度末に比べ604,439千円増加し2,792,737千円となりました。主な要因は、現金及び預金の増加535,786千円、売掛金の増加16,791千円であります。。2026/05/26 16:23
固定資産は、前連結会計年度末に比べ626,496千円減少し21,533,753千円となりました。主な要因は、投資有価証券の時価評価による減少181,670千円の他、有形固定資産及び無形固定資産の取得による増加143,029千円、減価償却による減少434,203千円であります。
当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ96,764千円減少し12,958,678千円となりました。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
また、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。
3 引当金の計上基準
(1) 賞与引当金
従業員賞与の支給に備えるため、支給見込額に基づき当事業年度に見合う分を計上しております。2026/05/26 16:23