売上高
連結
- 2025年2月28日
- 19億9133万
- 2026年2月28日 +6.52%
- 21億2113万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/05/26 16:23
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (千円) 1,788,008 3,632,657 税金等調整前中間(当期)純利益 (千円) 239,583 380,553 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「売店事業」は、土産物などの販売を行っております。2026/05/26 16:23
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2026/05/26 16:23
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 松竹株式会社 1,747,833 不動産賃貸事業、食堂・飲食事業、売店事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/05/26 16:23 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2026/05/26 16:23 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような情勢のもと、劇場及び附帯施設を賃貸する不動産賃貸事業と食堂・飲食及び売店事業を展開する当社グループは、歌舞伎に注目が集まる中、来場者の増加を収益に繋げるべくこれまで以上に一体感をもって経営効率の改善を進め、業績の向上と従業員の意識改革に努めました。2026/05/26 16:23
その結果、当連結会計年度における売上高は3,632,657千円(前期比16.9%増)、営業利益は378,931千円(前期比73.6%増)、経常利益は380,553千円(前期比54.2%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は284,536千円(前期比3.6%増)となりました。
これをセグメント別にみると、不動産賃貸事業については、テナントの賃料を増額改定し、劇場設備に係る保全作業は計画を逐一見直して必要なものを実施しました。その結果、売上高は2,026,197千円(前期比6.6%増)、セグメント利益は616,898千円(前期比7.1%増)となりました。 - #7 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/05/26 16:23
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。