花月園観光(9674)の繰延税金負債の推移 - 全期間
個別
- 2020年9月30日
- 269万
- 2021年3月31日 +41.33%
- 380万
- 2021年9月30日 -14.06%
- 327万
- 2022年3月31日 -7.73%
- 301万
- 2022年9月30日 +5.3%
- 317万
- 2023年3月31日 +5.22%
- 334万
- 2023年9月30日 +81.04%
- 605万
- 2024年3月31日 -29.47%
- 427万
- 2024年9月30日 +5.36%
- 449万
- 2025年3月31日 +50.14%
- 675万
- 2025年9月30日 +24.9%
- 843万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/25 11:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が9,874千円増加しております。この増加の主な内容は、税務上の繰越欠損金の増加であります。前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 繰延税金資産合計 -千円 -千円 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △4,270千円 △6,755千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債合計)2025/06/25 11:00
当事業年度末の負債合計は、前事業年度末に比べ3千9百万円減少し、5億7千2百万円(前事業年度末は、6億1千2百万円)となりました。これは主に、株主、役員又は従業員からの短期借入金が5千万円、未払消費税等が6百万円、仮受金が2百万円、繰延税金負債が2百万円増加いたしましたが、1年以内長期借入金が9百万円、1年内リース債務が2百万円、未払金が1千2百万円、預り金が1千1百万円、長期借入金が5千7百万円、リース債務が8百万円減少したことによるものであります。
(純資産合計) - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/06/25 11:00
②識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 繰延税金負債 4,270 6,755
繰延税金資産の認識は、将来の事業計画に基づく課税所得の発生時期及び金額によって見積っております。繰延税金資産の回収可能性は将来の課税所得の見積りに依存するため、その見積りの前提とした条件や仮定に変更が生じ減少した場合、繰延税金資産が減額され税金費用が計上される可能性があります。