当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後)
個別
- 2017年9月30日
- 255万
- 2018年9月30日
- -2120万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社は顧客サービスの向上に取り組むとともに、各サテライトの更なる効率的な管理・運営に努め増収を図ってまいりました。2018/11/14 9:29
以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は3億9千9百万円(前年同四半期比5.7%減)となりました。営業損失は1千3百万円(前年同四半期は営業利益1千万円)、経常損失は1千8百万円(前年同四半期は経常利益4百万円)、四半期純損失は2千1百万円(前年同四半期は四半期純利益2百万円)となりました。
なお、当社は、公営競技関連事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載を省略しております。 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、前第2四半期累計期間は潜在株式が存在しないため、当第2四半期累計期間は1株当たり四半期純損失であり、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2018/11/14 9:29
2.当社は、平成29年10月1日付で普通株式10株につき1株の割合で株式併合を行っております。