流動資産
個別
- 2018年3月31日
- 1億9792万
- 2019年3月31日 +9.74%
- 2億1719万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 流動資産
イ.現金及び預金
ロ.売掛金区分 金額(千円) 現金 47,807 預金 普通預金 81,290 別段預金 234 小計 81,524 合計 129,332
(イ)相手先別内訳
(ロ)売掛金の発生及び回収並びに滞留状況相手先 金額(千円) 玉野市 7,539 大垣市 7,239 北九州市 6,860 奈良県 6,187 小田原市 5,704 その他 40,076 合計 73,608
(A) + (D) 2 (B) 365 (注)上記金額には消費税等が含まれております。2019/06/25 11:5078,227 815,430 820,049 73,608 91.7 33.9 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末の資産合計は、前事業年度末に比べ1億3千2百万円減少し、10億3百万円(前事業年度末は、112019/06/25 11:50
億3千5百万円)となりました。これは主に、現金及び預金が2千8百万円、サテライト横浜の投票関連業務自営化に伴い有形固定資産が7千8百万円増加しましたが、売掛金が4百万円、その他の流動資産が4百万円、のれんの減損等により無形固定資産が2億2千2百万円、投資有価証券が6百万円、長期貸付金が2百万円減少したことによるものであります.
(負債合計) - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しております。2019/06/25 11:50
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」4,762千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」9,625千円に含めて表示しております。
また、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第3項から第5項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)(評価性引当額の合計額を除く。)及び同注解(注9)に記載された内容を追加しております。ただし、当該内容のうち前事業年度に係る内容については、税効果会計基準一部改正第7項に定める経過的な取扱いに従って記載しておりません。