資産
個別
- 2019年3月31日
- 10億354万
- 2019年9月30日 -0.61%
- 9億9744万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2019/12/26 10:23
本邦に所在している有形固定資産の金額が中間貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しています。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、中間財務諸表(連結)
- 所有権移転外ファイナンス・リース取引2019/12/26 10:23
(1)リース資産の内容
有形固定資産 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
なお、1998年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した
建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法に
よっております。
(3)リース資産(所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産)
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/12/26 10:23 - #4 担保に供している資産の注記
- ※2 担保資産及び担保付債務2019/12/26 10:23
担保に供している資産は、次のとおりであります。 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が中間貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しています。2019/12/26 10:23 - #6 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2019/12/26 10:23
- #7 減価償却額の注記
- 1 減価償却実施額2019/12/26 10:23
当中間会計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) 有形固定資産 18,688千円 無形固定資産 139 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資活動の結果得られた資金は6百万円となりました。これは投資有価証券の売却による収入1千万円があった2019/12/26 10:23
一方で、有形固定資産の取得による支出3百万円があったことによるものです。
⦅財務活動によるキャッシュ・フロー⦆ - #9 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/12/26 10:23
中間会計期間末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原
価は移動平均法により算定) - #10 資産除去債務関係、中間財務諸表(連結)
- 当社は、不動産賃貸借契約に基づき使用する事業所等について、退去時における原状回復に係る債務を有し2019/12/26 10:23
ておりますが、当該債務に関連する賃貸資産の使用期間が明確でなく、将来移転する予定もないことから、資産除去債務を合理的に見積もることができません。そのため、当該債務に見合う資産除去債務を計上しておりません。 - #11 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法2019/12/26 10:23
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #12 金融商品関係、中間財務諸表(連結)
- 前事業年度(2019年3月31日)2019/12/26 10:23
(*)個別に計上している引当金を控除しております。貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) 41,690 41,690 ― 資産計 273,807 273,807 ― (1)短期借入金 45,000 45,000 ―
当中間会計期間(2019年9月30日) - #13 1株当たり情報、中間財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/12/26 10:23
1株当たり純資産額は、以下のとおりであります。
1株当たり中間純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。前事業年度(2019年3月31日) 当中間会計期間(2019年9月30日) 1株当たり純資産額 240.00円 259.99円