法人税等
個別
- 2019年3月31日
- 502万
- 2020年3月31日 +186.94%
- 1443万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (※)税務上の繰越欠損金は、法定実効税率を乗じた額であります。2020/06/24 11:36
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
(注)前事業年度は、税引前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) その他 - 1.3 税効果会計適用後の法人税等の負担率 - 62.1 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2020/06/24 11:36
<営業活動によるキャッシュ・フロー>営業活動の結果得られた資金は9千6百万円となりました。これは主に、税引前当期純利益2千3百万円、資金支出を伴わない減価償却費4千万円、売上債権の減少額5千1百万円があった一方で、利息の支払額1千4百万円、法人税等の支払額3百万円、本社移転費用引当金の減少額1千1百万円があったことが主な要因です。
<投資活動によるキャッシュ・フロー>投資活動の結果得られた資金は1千1百万円となりました。これは主に、投資有価証券の売却による収入1千万円、長期貸付の回収による収入2百万円、差入保証金の回収による収入2百万円があった一方で、有形固定資産の取得による支出3百万円があったことによるものです。