- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2024/06/25 11:15- #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
② リース資産の減価償却の方法
重要な会計方針「2.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2.オペレーティング・リース取引
2024/06/25 11:15- #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 固定資産
イ.差入保証金
| 品目 | 金額(千円) |
| ㈱横浜協進産業 | 118,500 |
| その他 | 45 |
| 合計 | 118,545 |
① 流動負債
イ.未払金
| 相手先 | 金額(千円) |
| ㈱横浜協進産業 | 13,870 |
| 日本トーター㈱ | 6,655 |
| ㈱松尾工務店 | 5,060 |
| その他 | 54,202 |
| 合計 | 79,787 |
2024/06/25 11:15 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/06/25 11:15 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2024/06/25 11:15- #6 減損損失累計額の表示に関する注記
※2 減価償却累計額には、有形固定資産の減損損失累計額が含まれております。
2024/06/25 11:15- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
<営業活動によるキャッシュ・フロー>営業活動の結果増加した資金は6百万円となりました。これは主に、資金支出を伴わない減価償却費3千7百万円、事業整理損1千3百万円、その他5千3百万円があった一方で、退職給付引当金の減少1千1百万円、投資有価証券売却益9百万円、売上債権の増加額1千万円、税引前当期純損失6千8百万円があったことが主な要因です。
<投資活動によるキャッシュ・フロー>投資活動の結果増加した資金は8百万円となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出5百万円、その他1千万円、投資有価証券の売却による収入1千3百万円、差入保証金の回収による収入1千1百万円があったことによるものです。
<財務活動によるキャッシュ・フロー>財務活動の結果減少した資金は4千万円となりました。これは主に、長期借入による収入3千4百万円、短期借入金の純増減額4千7百万円、その他の4百万円があった一方で長期借入金の返済による支出1億3百万円、リース債務の返済による支出2千2百万円があったことによるものです。
2024/06/25 11:15- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2024/06/25 11:15