- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
2017/11/30 13:37- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
負債合計は、前連結会計年度末に比べ8億3千5百万円増加し200億6千6百万円となりました。短期借入金7億6千5百万円の増加等により、前連結会計年度末に比べ、流動負債は8億3千5百万円増加し44億5千万円に、固定負債は長期借入金が7億4千2百万円減少しましたが、社債の発行7億6千5百万円があり、前連結会計年度に比べ増減なしの156億1千6百万円となりました。
純資産合計は、親会社株主に帰属する当期純利益4千6百万円及びその他有価証券評価差額金2千9百万円の増加等により、前連結会計年度末に比べ2千7百万円増加し20億1千7百万円となっております。
以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の9.3%から9.1%に減少しております。
2017/11/30 13:37- #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2017/11/30 13:37- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2. 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度末(平成28年8月31日) | 当連結会計年度末(平成29年8月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 1,989,959 | 2,017,502 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額 | △10,955 | △4,295 |
| (うち非支配株主持分) | (△10,955) | (△4,295) |
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