長期借入金
連結
- 2017年8月31日
- 128億8480万
- 2018年2月28日 -2.86%
- 125億1599万
個別
- 2017年8月31日
- 126億8025万
- 2018年2月28日 -2.58%
- 123億5315万
有報情報
- #1 デリバティブ取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- 金利スワップ契約を締結している取引先金融機関から提示された価額によっております。2018/05/31 13:37
2.金利スワップの特例処理によるものは、ヘッジ対象とされている長期借入金と一体として処理されているため、その時価は、当該長期借入金の時価に含めて記載しております。
当中間連結会計期間(平成30年2月28日) - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保付債務は次のとおりであります。2018/05/31 13:37
前連結会計年度(平成29年8月31日) 当中間連結会計期間(平成30年2月28日) 長期借入金(1年以内返済予定額を含む) 13,508,850千円 13,167,350千円 計 13,508,850 13,167,350 - #3 業績等の概要
- (2)キャッシュ・フロー2018/05/31 13:37
当中間連結会計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、固定資産の取得及び長期借入金等の弁済等により、当中間連結会計期間末の資金残高は、前連結会計年度末に比べ4億2千万円減少し26億6千4百万円(前連結会計年度末比13.6%減)となりました。
(営業活動によるキャッシュ・フロー) - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 負債の部2018/05/31 13:37
当中間連結会計期間末における流動負債の残高は、40億3千7百万円(前連結会計年度末は44億5千万円)となり4億1千3百万円減少しました。この主な要因は、短期借入金が7億6千5百万円減少した一方、支払手形及び買掛金が2億1千2百万円、未払法人税等が8千6百万円増加したこと等によるものであります。固定負債の残高は、152億4百万円(前連結会計年度末は156億1千6百万円)となり4億1千1百万円減少しました。この主な要因は、長期借入金が3億6千8百万円、リース債務及び長期未払金が3千6百万円減少したこと等によるものであります。その結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べ8億2千4百万円減少し、192億4千1百万円となりました。
③ 純資産の部 - #5 金融商品関係、中間連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(平成29年8月31日)2018/05/31 13:37
当中間連結会計期間(平成30年2月28日)連結貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) (3) 社債(1年以内償還予定額を含む) 765,000 764,906 △93 (4) 長期借入金(1年以内返済予定額を含む) 13,626,428 13,625,118 △1,309 負債計 16,445,159 16,443,756 △1,402
(*)デリバティブ取引によって生じた正味の債権・債務は純額で表示しております。中間連結貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) (2) 社債(1年以内償還予定額を含む) 765,000 764,829 △170 (3) 長期借入金(1年以内返済予定額を含む) 13,253,614 13,252,588 △1,025 負債計 15,519,651 15,518,456 △1,195