明治座のその他有価証券評価差額金の推移 - 通期
連結
- 2007年8月31日
- 2億4991万
- 2008年8月31日 -46.34%
- 1億3410万
- 2009年8月31日 -19.58%
- 1億784万
- 2010年8月31日 -44.4%
- 5995万
- 2011年8月31日 +6.06%
- 6359万
- 2012年8月31日
- -1843万
- 2013年8月31日
- 1124万
- 2014年8月31日 +114.73%
- 2413万
- 2015年8月31日 +189.35%
- 6984万
- 2016年8月31日 -61.81%
- 2667万
- 2017年8月31日 +108.9%
- 5571万
- 2018年8月31日 +47.09%
- 8195万
- 2019年8月31日 -43.51%
- 4629万
- 2020年8月31日 -83.91%
- 744万
- 2021年8月31日 +761.73%
- 6417万
- 2022年8月31日 +10.18%
- 7070万
- 2023年8月31日 +107.28%
- 1億4655万
- 2024年8月31日 +15.06%
- 1億6863万
- 2025年8月31日 +35.97%
- 2億2928万
個別
- 2007年8月31日
- 2億3769万
- 2008年8月31日 -43.27%
- 1億3483万
- 2009年8月31日 -14.56%
- 1億1520万
- 2010年8月31日 -38.19%
- 7121万
- 2011年8月31日 +5.23%
- 7493万
- 2012年8月31日
- -1021万
- 2013年8月31日
- -119万
- 2014年8月31日
- 311万
- 2015年8月31日 +139.44%
- 744万
- 2016年8月31日 -23.94%
- 566万
- 2017年8月31日 +68.71%
- 955万
- 2018年8月31日 +45.87%
- 1394万
- 2019年8月31日 -13.09%
- 1211万
- 2020年8月31日 -5.32%
- 1147万
- 2021年8月31日 +41.81%
- 1627万
- 2022年8月31日 +43.13%
- 2328万
- 2023年8月31日 +47.24%
- 3429万
- 2024年8月31日 +10.64%
- 3794万
- 2025年8月31日 +34.61%
- 5107万
有報情報
- #1 その他の包括利益に関する組替調整額、法人税等及び税効果額(連結)
- ※1.その他の包括利益に係る組替調整額並びに法人税等及び税効果額2025/11/28 13:37
前連結会計年度(自 令和5年9月1日至 令和6年8月31日) 当連結会計年度(自 令和6年9月1日至 令和7年8月31日) 法人税等及び税効果額 △11,671 △32,074 その他有価証券評価差額金 22,071 60,653 その他の包括利益合計 22,071 60,653 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/11/28 13:37
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(令和6年8月31日) 当事業年度(令和7年8月31日) 買換資産圧縮積立金 48,641 48,641 その他有価証券評価差額金 20,063 27,008 繰延税金負債合計 68,704 75,649
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/11/28 13:37
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(令和6年8月31日) 当連結会計年度(令和7年8月31日) 買換資産圧縮積立金 48,641 48,641 その他有価証券評価差額金 89,174 121,249 繰延税金負債合計 137,816 169,890
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債合計は、前連結会計年度末に比べ8億1千万円減少し143億9百万円となりました。流動負債は、未払法人税等の増加により、前連結会計年度末に比べ1億3百万円増加し42億9千8百万円に、固定負債は、長期借入金の返済等により、前連結会計年度末に比べ9億1千4百万円減少し100億1千1百万円となりました。2025/11/28 13:37
純資産合計は、親会社株主に帰属する当期純利益5億3千2百万円の計上による利益剰余金の増加及びその他有価証券評価差額金6千6百万円の増加等により、前連結会計年度末に比べ5億1千9百万円増加し42億4千3百万円となっております。
以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の19.7%から22.8%に増加しております。 - #5 重要な契約等(連結)
- (2)当社は、都市銀行、地方銀行、共同組織金融機関等との間で、財務上の特約が付された下記金銭消費貸借契約を締結しております。2025/11/28 13:37
契約形態 シンジケートローン契約 担保 当社が保有する国内の土地・建物 特約の内容 ①平成29年8月期末日以降各事業年度末日における連結貸借対照表に記載される修正純資産合計金額を、平成28年8月期末日における連結貸借対照表に記載される修正純資産合計金額の70%に相当する金額、又は直近の事業年度末日における連結貸借対照表に記載される修正純資産合計金額の70%の相当する金額のうち、いずれか高いほうの金額以上に維持すること。なお、修正純資産合計額とは、平成28年8月期末日及びそれ以降の各事業年度末日の報告書等における連結貸借対照表に記載される純資産の部の金額から、その他有価証券評価差額金及び土地再評価差額金を控除(当該評価差額金が正の値である場合には当該値を減算し、負の値である場合には当該値を加算する。)し、連結損益計算書に記載される固定資産及び有価証券にかかる評価損又は売却損の場合には当該値を加算する。)し、かつ減損損失が計上された場合は当該損失額を加算した金額をいう。②各事業年度末における連結損益計算書に記載される営業損益を2期連続して損失としないこと。 借入残高 8,120,000千円(令和7年8月末現在)