有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 3.主要な顧客ごとの情報2023/03/31 10:30
(注)当社は単一セグメントとしているため、関連するセグメントの記載を省略している。顧客の名称 売上高(千円) 大和リース㈱ 98,040
当事業年度(自 令和4年1月1日 至 令和4年12月31日) - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2023/03/31 10:30
(注)当社は単一セグメントとしているため、関連するセグメントの記載を省略している。顧客の名称 売上高(千円) 大和リース㈱ 98,040 - #3 事業等のリスク
- (1)経営環境について2023/03/31 10:30
ゴルフ場経営は、景気の変動が来場者数に大きな影響を与えるため、景気の低迷が売上高を減少させること、またゴルフ場間の過当競争によるプレー料金の低価格化が当社の業績に影響を与える可能性がある。
(2)入会金等収入について - #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 前事業年度末の貸借対照表の「流動負債」に表示していた「前受収益」は、当事業年度より「契約負債」及び「前受収益」に含めて表示している。また、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他の負債の増減額(△は減少)」に含めて表示していた前受収益の増減額は、当事業年度より「契約負債の増減額(△は減少)」及び「その他の負債の増減額(△は減少)」に含めて表示している。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、当事業年度について新たな表示方法により組替えを行っていない。2023/03/31 10:30
この結果、収益認識会計基準を適用する前と比べて、当事業年度の貸借対照表は、流動負債合計、負債合計が547,500千円増加し、繰越利益剰余金、利益剰余金、株主資本合計及び純資産がそれぞれ547,500千円減少している。当事業年度の損益計算書は、売上高、売上総利益、営業利益、経常利益、税引前当期純利益及び当期純利益がそれぞれ60,000千円減少している。
また、当事業年度のキャッシュ・フロー計算書は、税引前当期純利益が60,000千円減少し、契約負債の増減額が126,640千円増加し、その他の負債の増減額に含まれる前受収益の増減額が66,640千円減少している。 - #5 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上がないため、該当事項なし。2023/03/31 10:30 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- の概要は次のとおりである。また、新型コロナウイルス感染症による影響も少なく、来場者数は順調に推移しており、経営目標の指標来場者数30,000人に対する達成比率は104%となった。2023/03/31 10:30
なお、当社は、当事業年度の期首より「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 令和2年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を適用している。従って、前事業年度と収益の会計方針が異なることから、経営成績に関する説明において売上高、営業損益、経常損益及び当期純損益の増減額及び前年同期比(%)については記載していない。
①財政状態及び経営成績の状況 - #7 関連当事者情報、財務諸表(連結)
- 2023/03/31 10:30
3.財務諸表提出会社の役員及び主要株主(個人の場合に限る)等売上高 142,341 140,480 税引前当期純利益 25,415 55,166 当期純利益 17,417 38,109
前事業年度(自 令和3年1月1日 至 令和3年12月31日) - #8 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1.顧客との契約から生じる収益2023/03/31 10:30
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載していない。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載している。