有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
商品、貯蔵品
最終仕入原価法(貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2016/06/30 16:06 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2016/06/30 16:06
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、地域ごとの有形固定資産の記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- (2) 【主な資産及び負債の内容】2016/06/30 16:06
① 現金及び預金 - #4 借入金等明細表の記載を省略している旨及びその理由、財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2016/06/30 16:06
リース債務の金額が、負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、財務諸表等規則第125条の規定により記載を省略しております。 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、構築物及び平成10年4月1日以降に取得した建物(建物付属設備を除く)については、法人税法に定める定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物
6年~64年
機械及び装置・車両運搬具
4年~17年
工具、器具及び備品
6年~15年
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
なお、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、法人税法の規定に基づき3年間で均等償却を行っております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
また、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価格をゼロとする定額法によっております。2016/06/30 16:06 - #6 固定資産廃棄損に関する注記
- ※2 固定資産廃棄損2016/06/30 16:06
- #7 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- ※1 当期に取得した有形固定資産について、取得価額から控除した圧縮記帳額は、機械装置13,592千円であります。2016/06/30 16:06
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/06/30 16:06
- #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2016/06/30 16:06
1 繰延税金資産の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 繰延税金資産 退職給付引当金 53,116千円 43,501千円 - #10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 財政状態について2016/06/30 16:06
(資産)
流動資産は665,252千円(前事業年度比80,299千円減少)となりました。これは主として、有価証券が70,030千円減少したこと、現金及び預金が15,809千円減少したことによります。 - #11 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (3)当該資産除去債務の総額の増減2016/06/30 16:06
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 期首残高 4,778千円 4,778千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 ― ― 時の経過による調整額 ― ― - #12 退職給付関係、財務諸表(連結)
- (2)退職給付債務の期末残高と貸借対照表に計上された退職給付引当金の調整表2016/06/30 16:06
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 非積立型制度の退職給付債務 165,014千円 142,543千円 貸借対照表に計上された負債と資産の純額 165,014千円 142,543千円
(3)退職給付費用退職給付引当金 165,014千円 142,543千円 貸借対照表に計上された負債と資産の純額 165,014千円 142,543千円
簡便法で計算した退職給付費用 前事業年度22,040千円 当事業年度6,072千円 - #13 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (1)金融商品に対する取組方針2016/06/30 16:06
当社は資金運用については安全性の高い金融資産で運用し、投機的な取引は行わない方針であります。
(2)金融商品の内容及びそのリスク - #14 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/06/30 16:06
(注1)潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 1株当たり純資産額 1,243,671円 1,165,230円 1株当たり当期純利益金額又は当期純損失金額(△) 16,021円 △78,440円
(注2)1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。