有報情報

#1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
2019/06/28 16:05
#2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載はありません。
2019/06/28 16:05
#3 事業等のリスク
当社の事業であるゴルフ場経営は、景気の変動が来場者数に大きく影響を与えます。
景気の低迷は売上高を減少させるリスクがあり、また、ゴルフ場間の過当競争による低価格化により、当社の業績が影響を受ける可能性があります。
(2) 天候による影響について
2019/06/28 16:05
#4 売上高、地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高に区分した金額が損益計算書の売上高の90%を超えるため、地域ごとの売上高の記載を省略しております。
2019/06/28 16:05
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当事業年度は、上半期は台風等による大雨や猛暑日が多かったものの、下半期は天候が安定し、特に年明けからは極端に雨が少なかったこと、加えて、新たに実施しました来場促進策等の効果があり、来場者は55,224名(前事業年度比3.6%増)となり、内訳では、会員が26,064名(前事業年度比4.1%増)、ゲストは29,160名(前事業年度比3.1%増)となりました。なお、総来場者数に占める会員の比率は47.2%でした。
売上高におきましては、来場者数の増加があったものの、会員登録料収入の減少により1,157,306千円(前事業年度比0.6%減)となりました。
売上原価は、コースコンディションを良好に保つための肥料薬品費や商品原価増加等により827,196千円(前事業年度比1.3%増)となりました。販売費及び一般管理費は、営業促進費や電力燃料費の増加等があったものの、諸経費の効率化や修繕費の減少等により307,238千円(前事業年度比5.3%減)となりました。
2019/06/28 16:05
#6 製品及びサービスごとの情報
1 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2019/06/28 16:05

IRBANK 採用情報

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学生インターン

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マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
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