有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2021/12/28 12:40
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間財務諸表(連結)
- 当中間会計期間の中間キャッシュ・フロー計算書は、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、税引前中間純利益は1,390千円増加し、前受収益の増減額(△は減少)は1,390千円減少しております。2021/12/28 12:40
また、当中間会計期間の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、中間株主資本等変動計算書の利益剰余金の前期首残高は、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて857,800千円減少しております。
1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。 - #3 収益認識関係、中間財務諸表(連結)
- る情報2021/12/28 12:40
(1)契約資産及び契約負債の残高等
(単位:千円) - #4 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2021/12/28 12:40 - #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2021/12/28 12:40
前事業年度(2021年3月31日) 当中間会計期間(2021年9月30日) 有形固定資産の減価償却累計額 2,423,303 千円 2,452,991 千円 - #6 減価償却額の注記
- ※1 減価償却実施額は、次のとおりであります。2021/12/28 12:40
前中間会計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日) 当中間会計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日) 有形固定資産 39,201千円 37,159千円 無形固定資産 765 〃 549 〃 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2021/12/28 12:40
当中間会計期間において投資活動による資金の減少は37,312千円と前年同期比11,808千円の減少となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出37,312千円によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #8 資産除去債務関係、中間財務諸表(連結)
- 当該資産除去債務の総額の増減2021/12/28 12:40
前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当中間会計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 期首残高 4,287千円 4,287千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 ― ― 資産除去債務の履行による減少額(△) ― ― - #9 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- (重要な会計方針)2021/12/28 12:40
1 資産の評価基準及び評価方法
(1) 有価証券 - #10 金融商品関係、中間財務諸表(連結)
- 前事業年度(2021年3月31日)2021/12/28 12:40
(※1)「現金及び預金」については、現金であること、及び預金は短期間で決済されるため時価が帳簿価額に近似す区 分 貸借対照表計上額(千円) 時 価(千円) 差 額(千円) 満期保有目的の債券 70,324 71,603 1,278 資産計 70,324 71,603 1,278
るものであることから、記載を省略しております。 - #11 1株当たり情報、中間財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり中間純利益金額又は中間純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2021/12/28 12:40
(注)(会計方針の変更)に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」等を適用しております。この結果、当中間会項目 前事業年度(2021年3月31日) 当中間会計期間(2021年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 2,074,923 1,224,596 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) ― ― 普通株式に係る中間期末(期末)の純資産額(千円) 2,074,923 1,224,596
計期間の1株当たり純資産額は、適用前と比べ544,444円減少しております。