純資産
個別
- 2020年3月31日
- 20億5182万
- 2020年9月30日 -5.07%
- 19億4778万
- 2021年3月31日 +6.53%
- 20億7492万
- 2021年9月30日 -40.98%
- 12億2459万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間財務諸表(連結)
- 当中間会計期間の中間キャッシュ・フロー計算書は、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、税引前中間純利益は1,390千円増加し、前受収益の増減額(△は減少)は1,390千円減少しております。2021/12/28 12:40
また、当中間会計期間の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、中間株主資本等変動計算書の利益剰余金の前期首残高は、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて857,800千円減少しております。
1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間会計期間末の負債の部は、流動負債は1,033,192千円と前事業年度末と比較し849,428千円増加となりました。これは主に、「収益認識に関する会計基準」等を適用したことにより前受収益が908,236千円増加したものの、買掛金が31,709千円、未払金が12,312千円それぞれ減少したこと等によるものです。次に、固定負債は944,682千円と前事業年度末と比較し25,018千円の増加となりました。これは主に、会員預り金が18,000千円、長期リース債務が3,558千円がそれぞれ増加したこと等によるものです。2021/12/28 12:40
(純資産の部)
当中間会計期間末の純資産の部は、1,224,596千円と前事業年度末と比較し850,327千円減少となりました。これは、「収益認識に関する会計基準」等を適用したことにより繰越利益剰余金が850,327千円減少したことによるものです。 - #3 1株当たり情報、中間財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり中間純利益金額又は中間純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2021/12/28 12:40
(注)(会計方針の変更)に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」等を適用しております。この結果、当中間会項目 前事業年度(2021年3月31日) 当中間会計期間(2021年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 2,074,923 1,224,596 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) ― ― 普通株式に係る中間期末(期末)の純資産額(千円) 2,074,923 1,224,596
計期間の1株当たり純資産額は、適用前と比べ544,444円減少しております。