売上高
個別
- 2024年3月31日
- 14億3903万
- 2025年3月31日 +14.24%
- 16億4391万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2025/06/30 9:06
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2025/06/30 9:06
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載はありません。 - #3 事業等のリスク
- 当社の事業であるゴルフ場経営は、景気の変動が来場者数に大きく影響を与えます。2025/06/30 9:06
景気の低迷は売上高を減少させるリスクがあり、また、ゴルフ場間の過当競争による低価格化により、当社の業績が影響を受ける可能性があります。
(2)天候による影響について - #4 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2025/06/30 9:06
本邦の外部顧客への売上高に区分した金額が損益計算書の売上高の90%を超えるため、地域ごとの売上高の記載を省略しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業日数は315日となり、前期と同じ営業日で、月曜休場営業は前期に比べ3日減少の12日営業となりました。2025/06/30 9:06
売上高におきまして、前期に比べ、会員の来場者数及び総来場者数が減少し、サービス収入は782千円減少、諸経費収入は2,557千円減少したものの、コンペの増加に伴い単価の高いゲストが増加したこと等により、グリーンフィ収入は前期比15,275千円増加、キャディ料収入は17,898千円増加、食堂売上は12,607千円増加したこと、さらに、日本女子オープン開催に伴い、その他の営業収入が156,558千円増加したこと等により、売上高は前期に比べ204,881千円増の1,643,914千円となりました。
売上原価は、総来場者数減少の影響や給与等人件費減があったものの、コース整備業務委託費や昨今の諸物価高騰に伴う肥料薬品費・機械工具費等の上昇などにより業務費及び日本女子オープン関連のコース整備や大会グッズ作成費等が増加し、前期に比べ70,252千円増の1,084,288千円となりました。販売費及び一般管理費も、諸経費と同様に諸物価高騰に伴う電力燃料費及び修繕費等が高止まりしたこと、さらに日本女子オープン関連費用として242,011千円計上したことにより、前期に比べ247,426千円増の602,817千円となり、営業損失は43,190千円(前期は69,606千円の営業利益)となりました。 - #6 製品及びサービスごとの情報
- 1 製品及びサービスごとの情報2025/06/30 9:06
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #7 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/06/30 9:06
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。