芦の湖カントリークラブの全事業営業利益の推移 - 通期
個別
- 2009年2月28日
- 300万
- 2010年2月28日
- -2455万
- 2011年2月28日
- -2374万
- 2012年2月29日
- -264万
- 2013年2月28日 -178.69%
- -736万
- 2014年2月28日
- 183万
- 2015年2月28日
- -2230万
- 2016年2月29日
- -452万
- 2017年2月28日
- 24万
- 2018年2月28日
- -2248万
- 2019年2月28日 -36.01%
- -3058万
- 2020年2月29日 -14.5%
- -3502万
- 2021年2月28日 -11.19%
- -3893万
- 2022年2月28日
- 2632万
- 2023年2月28日 +24.88%
- 3287万
- 2024年2月29日 -76.8%
- 762万
- 2025年2月28日 -51.41%
- 370万
- 2026年2月28日
- -1732万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一である。2026/05/29 9:16
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一である。2026/05/29 9:16
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2026/05/29 9:16
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費である。(単位:千円) 全社費用(注) 19,877 19,101 財務諸表の営業利益又は営業損失(△) 3,705 △17,322
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度における、来場者数は前期比247名減少の25,264名となった。2026/05/29 9:16
以上の結果、ゴルフ場売上高が前年同期比1,774千円(前年同期比0.9%)減少の204,903千円、年会費収入は会員の退会があったものの、年会費の値上げを実行し、前年同期比3,250千円(前年同期比6.7%)増加の51,462千円、会員登録料収入は前年同期比871千円(前年同期比8.6%)減少の9,279千円、別荘管理収入は、前年同期比11,729千円(前年同期比15.2%)減少の65,465千円となり、営業収益は前年同期比11,123千円(前年同期比3.3%)減少の331,110千円となった。一方、営業費用は前年同期比9,903千円(前年同期比2.9%)増加の348,433千円となった。営業損益は前年同期の営業利益3,705千円から21,027千円悪化し、17,322千円の営業損失となった。営業外収益は会員権差益が前年同期比6,897千円増加の7,774千円などから、前年同期比4,324千円増加の13,168千円となった。営業外費用は前年同期比2,534千円減少の1,957千円となったが、経常損益は前年同期比14,168千円悪化し、6,111千円の経常損失となった。税引前当期純損益は投資不動産売却益の特別利益を計上したため、250千円の税引前当期純利益となった。この結果、当期純損益は前年同期の当期純利益113千円から4,713千円悪化し4,599千円の当期純損失となった。
セグメントごとの経営成績は次のとおりである。