有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/05/30 9:05
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、総平均法により算定)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、当事業年度末の負債合計は、前事業年度末に比べ17,047千円減少し、447,879千円となった。2019/05/30 9:05
(純資産)
当事業年度末の純資産合計は、当期純損失の計上に伴い、前事業年度末に比べ18,320千円減少し、489,506千円となった。 - #3 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/05/30 9:05
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載していない。前事業年度(自 平成29年3月1日至 平成30年2月28日) 当事業年度(自 平成30年3月1日至 平成31年2月28日) 1株当たり純資産額 143,860円 139,143円 1株当たり当期純損失(△) △2,704円 △5,002円
2 1株当たり当期純損失の算定上の基礎