営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年8月31日
- -939万
- 2020年8月31日 -68.91%
- -1586万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一である。2020/11/26 9:24
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一である。2020/11/26 9:24
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- (単位:千円)2020/11/26 9:24
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費である。利益 前中間会計期間 当中間会計期間 棚卸資産の調整額 - - 中間財務諸表の営業損失(△) △9,395 △15,869
(単位:千円) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 3月から8月の上半期の来場者数は、3月は前年並みであったが、4月の緊急事態宣言発令後の4月、5月の2ヶ月間で前年比1,439名が減少した。6月に入り緊急事態宣言が解除されたものの客足は戻らず、更に7月には連日の悪天候が追い打ちをかけ6月、7月の2ヶ月間でも前年比1,161名が減少した。8月は1ヶ月間を通して天候に恵まれ前期比で836名増加したが、上半期来場者数は前年比1,953名減少の9,853名であった。2020/11/26 9:24
この結果、当中間会計期間の業績はゴルフ場売上高が前年同期の22,325千円の減少、年会費収入が前年同期の1,714千円の減少、別荘管理収入が前年同期の8,192千円の減少等により、売上高は133,293千円(前年同期比80.5%)となった。営業損失は15,869千円(前年同期は営業損失9,395千円)となった。経常損失は14,183千円(前年同期は経常損失10,082千円)となった。さらに役員退職慰労金7,000千円等により中間純損失は29,493千円(前年同期は中間純損失7,169千円)となった。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりである。