建物(純額)
個別
- 2020年2月29日
- 9586万
- 2021年2月28日 -36.84%
- 6054万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用している。ただし、1998年4月以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用している。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用している。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。なお、ソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用している。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法を採用している。2021/05/28 9:10 - #2 減損損失に関する注記
- 上記ゴルフ場については、収益性の低下のため、上記資産の帳簿価額を回収可能価額まで減損し、207,363千円の減損損失として特別損失に計上した。その内訳は下記のとおりである。なお、回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを割引率7%で割り引いて算定している。2021/05/28 9:10
用途 場所 種類 減損損失(千円) ゴルフ場 静岡県三島市 建物 29,925 構築物 4,955 車両運搬具 190 工具、器具及び備品 3,881 ゴルフコース 164,858 リース資産 3,551 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2021/05/28 9:10
定率法を採用している。ただし、1998年4月以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用している。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。