武蔵カントリー倶楽部の当期純利益又は当期純損失(△)の推移 - 全期間
個別
- 2008年12月31日
- 7035万
- 2009年12月31日 +16.35%
- 8185万
- 2010年6月30日
- -2726万
- 2010年12月31日
- -684万
- 2011年6月30日 -999.99%
- -9436万
- 2011年12月31日
- -525万
- 2012年6月30日 -999.99%
- -7415万
- 2012年12月31日 -33.82%
- -9923万
- 2013年6月30日 -212.57%
- -3億1017万
- 2013年12月31日 -26.43%
- -3億9216万
- 2014年6月30日
- -3億2199万
- 2014年12月31日 -15.65%
- -3億7240万
- 2015年6月30日
- -81万
- 2015年12月31日
- 1億727万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 特別損失については、落雷被害による笹井コース受変電設備の復旧工事に伴う除却損1,695千円など、計5,647千円を計上しました。2026/03/23 9:49
その結果、税引前当期純利益は101,552千円(同年度比7.2%減)となり、法人税等30,086千円及び法人税等調整額5,309千円を計上し、当期純利益は66,156千円(同年度比1.4%増)となりました。
当事業年度は、来場者数や新規入会者数の減少により、収益は前事業年度を大幅に下回りました。その一方で、持続的な賃上げ、諸物価の高騰、猛暑対策などによってコストは増加傾向にあります。前事業年度の料金改定により一定の利益は確保できているものの、中長期的な視点で安定したクラブ運営を継続していくことが今後の課題となっております。当社は、引き続き安全で快適なコースコンディションとクラブライフを楽しんでいただけるよう、役職員一同これまで以上にきめ細やかなサービスの提供に努めていく所存です。 - #2 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 2 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2026/03/23 9:49
項目 前事業年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当事業年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 1株当たり当期純利益金額 当期純利益 (千円) 65,252 66,156 普通株主に帰属しない金額 (千円) ― ― 普通株式に係る当期純利益 (千円) 65,252 66,156 期中平均株式数 (株) 1,800 1,800