半期報告書-第67期(平成29年1月1日-平成29年12月31日)
有報資料
(1)財政状態の分析
(資産の部)
当中間会計期間末の資産の部合計は、前事業年度末と比較して78,017千円(1.5%)増加し、5,416,528千円となりました。
流動資産は同643,210千円(22.6%)増加し、3,485,795千円となりました。増減の主な要因は、現金及び預金が59,842千円増加し、有価証券が599,582千円増加したことによるものであります。
固定資産は同565,193千円(22.6%)減少し、1,930,734千円となりました。増減の主な要因は、投資有価証券が599,294千円減少したことによるものであります。
(負債の部)
当中間会計期間末の負債の部合計は、前事業年度末と比較して74,333千円(1.6%)増加し、4,701,554千円となりました。
流動負債は同44,931千円(30.1%)増加し、194,247千円となりました。増減の主な要因は、前受金が72,813千円増加し、未払金が25,486千円減少したことによるものであります。
固定負債は同29,402千円(0.7%)増加し、4,507,307千円となりました。増減の主な要因は、会員預り金が26,700千円増加したことによるものであります。
(純資産の部)
当中間会計期間末の純資産の部合計は、前事業年度末と比較して3,683千円(0.5%)増加し、714,974千円となりました。増減の要因は、繰越利益剰余金が3,683千円増加したことによるものであります。
(2)キャッシュ・フローの分析
「1 業績等の概要、(2)キャッシュ・フローの状況」に記載した事項をご参照下さい。
(3)経営成績の分析
「1 業績等の概要、(1)業績」に記載した事項をご参照下さい。
(4)経営成績に重要な影響を与える要因
「4 事業等のリスク」に記載した事項をご参照下さい。
(資産の部)
当中間会計期間末の資産の部合計は、前事業年度末と比較して78,017千円(1.5%)増加し、5,416,528千円となりました。
流動資産は同643,210千円(22.6%)増加し、3,485,795千円となりました。増減の主な要因は、現金及び預金が59,842千円増加し、有価証券が599,582千円増加したことによるものであります。
固定資産は同565,193千円(22.6%)減少し、1,930,734千円となりました。増減の主な要因は、投資有価証券が599,294千円減少したことによるものであります。
(負債の部)
当中間会計期間末の負債の部合計は、前事業年度末と比較して74,333千円(1.6%)増加し、4,701,554千円となりました。
流動負債は同44,931千円(30.1%)増加し、194,247千円となりました。増減の主な要因は、前受金が72,813千円増加し、未払金が25,486千円減少したことによるものであります。
固定負債は同29,402千円(0.7%)増加し、4,507,307千円となりました。増減の主な要因は、会員預り金が26,700千円増加したことによるものであります。
(純資産の部)
当中間会計期間末の純資産の部合計は、前事業年度末と比較して3,683千円(0.5%)増加し、714,974千円となりました。増減の要因は、繰越利益剰余金が3,683千円増加したことによるものであります。
(2)キャッシュ・フローの分析
「1 業績等の概要、(2)キャッシュ・フローの状況」に記載した事項をご参照下さい。
(3)経営成績の分析
「1 業績等の概要、(1)業績」に記載した事項をご参照下さい。
(4)経営成績に重要な影響を与える要因
「4 事業等のリスク」に記載した事項をご参照下さい。