半期報告書-第68期(平成30年1月1日-平成30年12月31日)
有報資料
(1)財政状態の分析
(資産の部)
当中間会計期間末の資産の部合計は、前事業年度末と比較して152,130千円(2.8%)増加し、5,538,470千円となりました。
流動資産は同163,008千円(4.7%)増加し、3,640,220千円となりました。増減の主な要因は、現金及び預金が764,136千円増加し、有価証券が600,008千円減少したことによるものであります。
固定資産は同10,877千円(0.6%)減少し、1,898,251千円となりました。増減の主な要因は、有形固定資産が19,254千円減少し、繰延税金資産が8,069千円増加したことによるものであります。
(負債の部)
当中間会計期間末の負債の部合計は、前事業年度末と比較して95,928千円(2.1%)増加し、4,732,025千円となりました。
流動負債は同69,287千円(48.9%)増加し、211,024千円となりました。増減の主な要因は、前受金が71,473千円増加したことによるものであります。
固定負債は同26,641千円(0.6%)増加し、4,521,001千円となりました。増減の主な要因は、会員預り金が25,500千円増加したことによるものであります。
(純資産の部)
当中間会計期間末の純資産の部合計は、前事業年度末と比較して56,202千円(7.5%)増加し、806,446千円となりました。増減の要因は、繰越利益剰余金が56,202千円増加したことによるものであります。
(2)キャッシュ・フローの分析
「1 業績等の概要、(2)キャッシュ・フローの状況」に記載した事項をご参照下さい。
(3)経営成績の分析
「1 業績等の概要、(1)業績」に記載した事項をご参照下さい。
(4)経営成績に重要な影響を与える要因
「4 事業等のリスク」に記載した事項をご参照下さい。
(資産の部)
当中間会計期間末の資産の部合計は、前事業年度末と比較して152,130千円(2.8%)増加し、5,538,470千円となりました。
流動資産は同163,008千円(4.7%)増加し、3,640,220千円となりました。増減の主な要因は、現金及び預金が764,136千円増加し、有価証券が600,008千円減少したことによるものであります。
固定資産は同10,877千円(0.6%)減少し、1,898,251千円となりました。増減の主な要因は、有形固定資産が19,254千円減少し、繰延税金資産が8,069千円増加したことによるものであります。
(負債の部)
当中間会計期間末の負債の部合計は、前事業年度末と比較して95,928千円(2.1%)増加し、4,732,025千円となりました。
流動負債は同69,287千円(48.9%)増加し、211,024千円となりました。増減の主な要因は、前受金が71,473千円増加したことによるものであります。
固定負債は同26,641千円(0.6%)増加し、4,521,001千円となりました。増減の主な要因は、会員預り金が25,500千円増加したことによるものであります。
(純資産の部)
当中間会計期間末の純資産の部合計は、前事業年度末と比較して56,202千円(7.5%)増加し、806,446千円となりました。増減の要因は、繰越利益剰余金が56,202千円増加したことによるものであります。
(2)キャッシュ・フローの分析
「1 業績等の概要、(2)キャッシュ・フローの状況」に記載した事項をご参照下さい。
(3)経営成績の分析
「1 業績等の概要、(1)業績」に記載した事項をご参照下さい。
(4)経営成績に重要な影響を与える要因
「4 事業等のリスク」に記載した事項をご参照下さい。