有価証券報告書-第66期(平成28年1月1日-平成28年12月31日)
有報資料
(1)財政状態の分析
(資産の部)
当事業年度末の資産の部合計は、前事業年度末と比較して93,426千円(1.8%)増加し5,338,512千円となりました。
流動資産は同283,667千円(11.1%)増加し、2,842,585千円となりました。この主な要因は、現金及び預金及び有価証券が増加したことによるものであります。
固定資産は同190,241千円(7.1%)減少し、2,495,927千円となりました。この主な要因は、投資有価証券の減少によるものであります。
(負債の部)
当事業年度末の負債の部合計は、前事業年度末と比較して17,820千円(0.4%)増加し、4,627,221千円となりました。
流動負債は同23,110千円(13.4%)減少し、149,315千円となりました。この主な要因は、未払消費税等が減少したことによるものであります。
固定負債は同40,930千円(0.9%)増加し、4,477,905千円となりました。この主な要因は、会員預り金が増加したことによるものであります。
(純資産の部)
当事業年度末の純資産の部合計は、前事業年度末と比較して75,606千円(11.9%)増加し、711,291千円となりました。この要因は、利益剰余金のうち繰越利益剰余金が増加したことによるものであります。
(2)経営成績の分析
「1 業績等の概要、(1)業績」に記載した事項をご参照ください。
(3)キャッシュ・フローの状況の分析
「1 業績等の概要、(2)キャッシュ・フローの状況」に記載した事項をご参照ください。
(4)経営成績に重要な影響を与える要因
「4 事業等のリスク」に記載した事項をご参照ください。
(資産の部)
当事業年度末の資産の部合計は、前事業年度末と比較して93,426千円(1.8%)増加し5,338,512千円となりました。
流動資産は同283,667千円(11.1%)増加し、2,842,585千円となりました。この主な要因は、現金及び預金及び有価証券が増加したことによるものであります。
固定資産は同190,241千円(7.1%)減少し、2,495,927千円となりました。この主な要因は、投資有価証券の減少によるものであります。
(負債の部)
当事業年度末の負債の部合計は、前事業年度末と比較して17,820千円(0.4%)増加し、4,627,221千円となりました。
流動負債は同23,110千円(13.4%)減少し、149,315千円となりました。この主な要因は、未払消費税等が減少したことによるものであります。
固定負債は同40,930千円(0.9%)増加し、4,477,905千円となりました。この主な要因は、会員預り金が増加したことによるものであります。
(純資産の部)
当事業年度末の純資産の部合計は、前事業年度末と比較して75,606千円(11.9%)増加し、711,291千円となりました。この要因は、利益剰余金のうち繰越利益剰余金が増加したことによるものであります。
(2)経営成績の分析
「1 業績等の概要、(1)業績」に記載した事項をご参照ください。
(3)キャッシュ・フローの状況の分析
「1 業績等の概要、(2)キャッシュ・フローの状況」に記載した事項をご参照ください。
(4)経営成績に重要な影響を与える要因
「4 事業等のリスク」に記載した事項をご参照ください。