- #1 事業等のリスク
当中間会計期間において、当半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のあるリスクは、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクの内容から重要な変更はありません。
当社は、平成16年12月期以来連続で営業損失が発生しており、当中間会計期間においても営業損失を計上しております。これにより、前事業年度に引き続き当社は継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。これは、当半期報告書提出日現在において判断したものであります。
2019/09/30 9:05- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
④継続企業の前提に関する重要事象等の対応策
当社は、平成16年12月期以来連続で営業損失が発生しており、当中間会計期間においては、63,003千円の当期純損失を計上した結果、120,821千円の債務超過になっております。また、営業キャッシュ・フローについては、平成20年12月期以来連続でマイナスとなっております。
これらの状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
2019/09/30 9:05- #3 継続企業の前提に関する事項、中間財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する注記)
当社は、平成16年12月期以来連続で営業損失が発生しており、当中間会計期間においては、63,003千円の当期純損失を計上した結果、120,821千円の債務超過になっております。また、営業キャッシュ・フローについては、平成20年12月期以来連続でマイナスとなっております。
これらの状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
2019/09/30 9:05- #4 重要事象等、事業等のリスク(連結)
当社は、平成16年12月期以来連続で営業損失が発生しており、当中間会計期間においても営業損失を計上しております。これにより、前事業年度に引き続き当社は継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。これは、当半期報告書提出日現在において判断したものであります。
2019/09/30 9:05- #5 重要事象等の分析及び対応
続企業の前提に関する重要事象等の対応策
当社は、平成16年12月期以来連続で営業損失が発生しており、当中間会計期間においては、63,003千円の当期純損失を計上した結果、120,821千円の債務超過になっております。また、営業キャッシュ・フローについては、平成20年12月期以来連続でマイナスとなっております。
これらの状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
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