営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年6月30日
- -1億6878万
- 2020年6月30日 -68.83%
- -2億8495万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、中間財務諸表(連結)
- 当社は当年度予定している西コース電磁誘導カート導入を契機として、当社の有形固定資産の稼働状況を改めて検証した結果、使用する有形固定資産は概ね耐用年数内で長期安定的に稼働し、投資効果が平均的に生じることが考えられ、収益との適正な対応が図れることから、定額法による減価償却方法がより合理的であると判断し、当中間会計期間より有形固定資産の減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。2020/09/25 9:45
この変更により、従来の方法に比べて、当中間会計期間の減価償却費は8,700千円減少し、営業損失、経常損失及び税引前中間純損失はそれぞれ8,700千円減少しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上原価及び一般管理費は696,427千円で前中間会計期間(788,687千円)に比較して92,260千円減少となりました。2020/09/25 9:45
この結果、営業損失は284,959千円(前中間会計期間168,784千円)、経常損失は99,467千円(前中間会計期間45,128千円)、中間純損失は96,683千円(前中間会計期間51,869千円)となりました。
(4) キャッシュ・フローの状況