構築物(純額)
個別
- 2019年12月31日
- 3億393万
- 2020年12月31日 +44.68%
- 4億3972万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 相模原市南区大野台4丁目30番1号2021/03/25 9:21
(注) 1 土地面積の( )内の数字は賃借地の面積を示す外書であります。項目 内訳 数量 有形固定資産帳簿価額(千円) 従業員数(人) 計 1,496,886 66 構築物 電磁誘導カート通路 118,507 - #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
- (有形固定資産の減価償却方法の変更)2021/03/25 9:21
従来当社は、有形固定資産の減価償却方法について、定率法(ただし、建物(建物付属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物付属設備及び構築物については定額法)を採用しておりましたが、当事業年度から定額法に変更しております。
当社は2020年10月度の西コース電磁誘導カート導入を契機として、当社の有形固定資産の稼働状況を改めて検証した結果、使用する有形固定資産は概ね耐用年数内で長期安定的に稼働し、投資効果が平均的に生じることが考えられ、収益との適正な対応が図れることから、定額法による減価償却方法がより合理的であると判断し、当事業年度より有形固定資産の減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2021/03/25 9:21
(2) 無形固定資産建物 2年~50年 構築物 2年~32年 機械及び装置 2年~9年
定額法によっております。 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 構築物の増加は西コース電磁誘導カート通路の敷設東7番池土留工事、東8番11番池ろ過装置設置工事に
よるものであります。2021/03/25 9:21