営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年9月30日
- 4984万
- 2018年9月30日 -32.68%
- 3356万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 当該会計方針の変更は遡及適用され、前事業年度については遡及適用後の財務諸表となっております。2018/12/25 9:59
この結果、遡及適用を行う前と比べ、前事業年度の建物(純額)は603,013千円、構築物(純額)は5,917千円、繰延税金負債は167,238千円減少し、繰延税金資産は19,065千円増加しております。また、前事業年度の営業利益、経常利益はそれぞれ37,405千円、当期純利益は25,663千円増加しております。また、前事業年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、利益剰余金の遡及適用後の期首残高は448,355千円減少しております。
前事業年度の1株当たり純資産額は99,927.33円減少、1株当たりの当期純利益金額は6,047.38円増加しております。潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額は、潜在株式がないため影響はありません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、営業費用面は、従業員の待遇改善や設備の修繕、減価償却費73百万円を含め962百万円と前期より18百万円(2.0%)増加いたしました。2018/12/25 9:59
この結果、営業利益は、33百万円(前年同期比32.7%減)、経常利益は、37百万円(前年同期比28.0%減)、法人税等の計上により当期純利益は、7百万円(前年同期比79.8%減)となりました。
資産は、前事業年度末に比べ29百万円減少し、2,970百万円となりました。負債は、前事業年度末に比べ36百万円減少し、964百万円となりました。一方、純資産は、前事業年度末に比べ7百万円増加し、2,005百万円となりました。