純資産
個別
- 2020年3月31日
- 16億8127万
- 2020年9月30日 -2.85%
- 16億3339万
- 2021年3月31日 -0.02%
- 16億3312万
- 2021年9月30日 -46.68%
- 8億7079万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間財務諸表(連結)
- この結果、収益認識会計基準を適用する前と比べて、当中間会計期間の中間貸借対照表は、流動負債合計、負債合計が788,213千円増加し、繰越利益剰余金、利益剰余金合計、株主資本合計及び純資産合計がそれぞれ788,213千円減少している。当中間会計期間の損益計算書は、売上高、売上総利益が53,610千円増加し、営業損失が53,610千円減少し、営業外収益が95,400千円減少し、経常損失、税引前中間純損失及び中間純損失はそれぞれ41,790千円悪化している。2021/12/22 9:51
当中間会計期間の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、中間株主資本等変動計算書の繰越利益剰余金の期首残高は746,423千円減少している。
1株当たり情報に与える影響については、当該箇所に記載している。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債合計は1,053,807千円で前事業年度末と比べ878,217千円増加した。その主な要因は、その他の流動負債が32,532千円増加したこと、未払金が12,987千円減少したことなどに加え、「会計方針の変更」に記載のとおり、当中間会計期間の期首より、「収益認識会計基準」を適用したことにより、契約負債に835,934千円計上したことによるものである。2021/12/22 9:51
純資産合計は870,791千円で前事業年度末と比べ762,335千円減少となった。これは「会計方針の変更」に記載のとおり、当中間会計期間の期首より、「収益認識会計基準」を適用したことにより、期首に繰越利益剰余金から契約負債へ746,423千円振り替えたことおよび中間純損失により繰越利益剰余金が15,912千円減少したことによるものである。
②経営成績の状況 - #3 1株当たり情報、中間財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/12/22 9:51
(注)1.潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、1株当たり中間純損失金額であり、また、潜在株式が存在しないため記載していない。前事業年度(令和3年3月31日) 当中間会計期間(令和3年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 1,633,126 870,791 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る中間期末(期末)の純資産額(千円) 1,633,126 870,791