有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 当社は、ゴルフ事業及びこれに付帯する業務の単一事業であり、開示対象となる事業セグメント情報がないため記載しておりません。2018/03/20 9:20
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
該当事項はありません。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。
ただし、風力発電設備、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、及び平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備並びに構築物については定額法を採用しております。
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な償却年数は次のとおりであります。
ソフトウェア(自社利用分) 5年2018/03/20 9:20 - #3 固定資産処分損に関する注記
- 固定資産処分損の内訳
2018/03/20 9:20前事業年度
(自 平成28年1月1日
至 平成28年12月31日)当事業年度
(自 平成29年1月1日
至 平成29年12月31日)工具、器具及び備品 -千円 141千円 - #4 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内訳
2018/03/20 9:20前事業年度
(自 平成28年1月1日
至 平成28年12月31日)当事業年度
(自 平成29年1月1日
至 平成29年12月31日)機械装置 -千円 209千円 - #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- (*1) 有形固定資産に係る国庫補助金の受入による圧縮記帳累計額の額2018/03/20 9:20
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/03/20 9:20
- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産では、前事業年度末と比べ40,628千円増加し1,021,942千円(前期比104.1%)となりました。この主な要因は、現金及び預金の増加137,477千円であります。2018/03/20 9:20
固定資産では、前事業年度末と比べ43,557千円減少し1,771,276千円(同97.6%)となりました。この主な内訳は、増加要因が浜名湖コース№2池の遮水シート更新工事等による有形固定資産取得26,268千円、減少要因が減価償却額74,579千円であります。
(負債)