- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
前事業年度(自 平成28年1月1日 至 平成28年12月31日)
当社は、ゴルフ場事業の他に旅行業を営んでいるが、当該事業の当事業年度の売上高に占める割合は
0.2%であり、実質ゴルフ場事業の単一セグメントであるため、記載を省略している。
2018/03/29 9:02- #2 事業の内容
瑞浪高原ゴルフ倶楽部は人格なき社団で競技ルール、エチケット等に関することを行う親睦団体であり、入会、脱会、ゴルフ場の経営等一切の件は当社がこれを執行することになっている。正会員になるには当社の株式4株以上所有するか、又は入会保証金を払い込んで、瑞浪高原ゴルフ倶楽部に入会することが条件になっている。
当期の年間来場者は、40,138名と前年に比べて5.7%増加した。(売上高に占める割合は、99.8%である。)
(旅行部門)
2018/03/29 9:02- #3 売上原価明細書(連結)
【売上高明細表】
2018/03/29 9:02- #4 売上高、地域ごとの情報
(1)売上高
当社の外部顧客への売上高はすべて本邦におけるものである。
2018/03/29 9:02- #5 売上高及び売上原価に関する注記
*1 前事業年度(自 平成28年1月1日 至 平成28年12月31日)
売上高及び売上原価の部門別内訳は、売上高明細表及び売上原価明細表が添付されているため、記載を省略した。
当事業年度(自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日)
2018/03/29 9:02- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社は重要な経営指標として、売上高営業利益率を安定的に2%以上確保する事と共に、年間来場者5%増の指標を掲げ企業体質強化に取り組んでいる。
(3)中長期的な会社の経営戦略
2018/03/29 9:02- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
また、純資産の部合計は、前期末に比べて8,269千円増加しているが、投資有価証券評価差額金の増加13,018千円が主な要因である。
次に、損益計算書については、売上高が前期に比べ29,396千円増加したことに対して、売上原価は19,368千円増加、販売費及び一般管理費は2,861千円増加した結果、営業損失6,732千円となり、前期に比べて7,166千円損失が減少した。
なお、キャッシュ・フローの状況については、第2[事業の状況]、1[業績等の概要]、(2)キャッシュ・フローの状況に記載のとおりである。
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