- #1 主要な設備の状況
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- #2 固定資産除却損の注記
当事業年度(自 令和6年1月1日 至 令和6年12月31日)
建物 20千円
機械装置 157千円
2025/03/28 10:08- #3 有形固定資産等明細表(連結)
2.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。
建物 コーストイレ改修工事 7,584千円
構築物 浄化槽更新工事 21,100千円
2025/03/28 10:08- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
e.資本の財源及び資金の流動性
当社の資金需要のうち主なものは、設備投資資金であり建物の維持管理及びコース維持管理に伴う外注費や車輛、機械のほか、販売費及び一般管理費等の営業費用であります。当社は、事業上必要な流動性と資金の源泉を安定的に確保することを基本方針としており、運転資金は自己資金を基本としています。また必要に応じてリースの使用も検討しています。当社は創立以来、無借金経営を続けており、今後も無借金経営を基本方針としております。
③損益改善策
2025/03/28 10:08- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(1)有形固定資産は定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主要な耐用年数は以下の通りであります。
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