固定資産
個別
- 2017年12月31日
- 19億7915万
- 2018年12月31日 -0.94%
- 19億6046万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2019/03/27 9:06
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ② リース資産の減価償却の方法2019/03/27 9:06
重要な会計方針「2 固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
また、取得価額が10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間で均等償却を行っております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~50年
構築物 3~45年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2019/03/27 9:06 - #4 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内訳
2019/03/27 9:06前事業年度
(自 平成29年1月1日
至 平成29年12月31日)当事業年度
(自 平成30年1月1日
至 平成30年12月31日)建物 258千円 ―千円 機械及び装置 0千円 ―千円 車両運搬具 0千円 112千円 工具、器具及び備品 141千円 ―千円 コース勘定 1,110千円 ―千円 計 1,509千円 112千円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/03/27 9:06
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、前年同期と比べ54,497千円(61.0%)減少し、34,820千円となりました。これは主に、税引前当期純利益が5,439千円(59.4%)減少し3,714千円となったことに加え、未払金の増減額△20,083千円(前年同期は15,457千円)及び未払費用の増減額△4,052千円(前年同期は4,960千円)によるものであります。2019/03/27 9:06
投資活動によるキャシュ・フローは、前年同期と比べ支出が4,179千円(19.7%)増加し、△25,438千円となりました。これは、有形固定資産の取得による支出が増加したことによるものであります。
財務活動によるキャッシュ・フローは、31,252千円(前年同期は△72,015千円)となりました。これは主に、短期借入金の返済による支出が421,000千円増加した一方で、短期借入れによる収入が364,983千円増加及び長期借入れによる収入が150,000千円増加したことによるものであります。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。2019/03/27 9:06
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)