資産
個別
- 2014年9月30日
- 6億4650万
- 2015年3月31日 +1.96%
- 6億5917万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- 3.主要な顧客ごとの情報2015/06/23 11:01
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前中間会計期間(自 平成25年10月1日 至 平成26年3月31日) - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法。
耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。
なお、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については3年間均等償却。
(2)無形固定資産
定額法
耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法。2015/06/23 11:01 - #3 固定資産除却損の注記
- ※2 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2015/06/23 11:01
- #4 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
当社の有形固定資産は、全て本邦に所在しております。2015/06/23 11:01 - #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2015/06/23 11:01
- #6 減価償却額の注記
- 1 減価償却実施額2015/06/23 11:01
前中間会計期間自 平成25年10月1日至 平成26年3月31日 当中間会計期間自 平成26年10月1日至 平成27年3月31日 有形固定資産 5,704千円 6,518千円 無形固定資産 88千円 88千円 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)財政状態の分析2015/06/23 11:01
(資産の部)
資産合計は659,177千円(前事業年度は646,505千円)となり、12,672千円増加しました。これは、現金及び預金35,229千円増加及び有価証券15,000千円の減少が主な要因であります。 - #8 賃貸等不動産関係、中間財務諸表(連結)
- 賃貸等不動産の貸借対照表計上額、当期増減額及び時価は、次のとおりであります。2015/06/23 11:01
(注1) 当期末の時価は、「固定資産評価額」に基づいて自社で算定した金額であります。貸借対照表計上額(千円) 当期末の時価(千円) 当期首残高 当期増減額 当期末残高
当中間会計期間(自 平成26年10月1日 至 平成27年3月31日) - #9 資産の評価基準及び評価方法
- 資産の評価基準及び評価方法
(1)たな卸資産
最終仕入原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法)
(2)有価証券
① 関連会社株式
移動平均法による原価法
② 満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)2015/06/23 11:01 - #10 金融商品関係、中間財務諸表(連結)
- 平成26年9月30日における貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については次のとおりです。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは、次表には含まれておりません。2015/06/23 11:01
*1 貸倒引当金は当該勘定科目から控除しております。貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) 4,600 2,400 △2,200 資産計 171,781 169,758 △2,023 (1) 1年内返済予定の長期借入金 2,100 2,120 20
(注1) 金融商品の時価の算定方法に関する事項 - #11 1株当たり情報、中間財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/06/23 11:01
1株当たり純資産額