- #1 売上高、地域ごとの情報
(1)売上高
当社の外部顧客への売上高は、全て本邦におけるものであります。
2015/06/23 11:01- #2 業績等の概要
こうした状況の中、当社は会員の高齢化に歯止めをかけるため、終身会員制度を新設し、子、孫への会員名義の書換えを促すとともに、低料金化競争を乗り切るため、セルフプレーの営業にも力を入れてまいりました。
その結果、当倶楽部の当中間入場者数は9,875人(前年同期と比べ636人の増加)となり、売上高は前年同期と比べ5,245千円増加(5.1%増)の108,741千円、営業損失3,327千円(前年同期は営業損失4,172千円)、経常利益211千円(前年同期は経常損失509千円)、中間純損失211千円(前年同期は中間純損失1,464千円)となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況
2015/06/23 11:01- #3 生産、受注及び販売の状況
① 売上収入
| 摘要 | 第56期中間 |
| 売上高 | 前年同期比 |
| グリーンフィ他 | 78,650千円 | 105.1% |
(注) 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。
② 入場者
2015/06/23 11:01- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
会員の高齢化に歯止めをかけるため、終身会員制度を新設し、子、孫への会員名義の書換えを促すとともに、低料金化競争を乗り切るため、セルフプレーの営業にも力を入れてまいりました。
その結果、当倶楽部の当中間入場者数は9,875人(前年同期と比べ636人の増加)となり、売上高は前年同期と比べ5,245千円増加(5.1%増)の108,741千円、営業損失3,327千円(前年同期は営業損失4,172千円)、経常利益211千円(前年同期は経常損失509千円)、中間純損失211千円(前年同期は中間純損失1,464千円)となりました。
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