経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2018年9月30日
- -656万
- 2019年9月30日
- -641万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社は、健全経営継続のため、総資産及び自己資本比率のウォッチ、また、売上状況の把握のため、セルフプレー率、客単価の月毎のフォローアップをグラフ化し、予算との差を分析することにより、経常利益の向上を指標として安定的な成長と株主価値を高める努力を続けてまいります。2019/12/25 12:29 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、資本金につきましては、中小企業補助金制度の利用を確実にするため、90,000千円から10,000千円に減少させております。また、キャッシュ・フローにつきましては、健全性を維持しております。2019/12/25 12:29
年間入場者数につきましては24,477人(前期22,475人)と大幅に増加し、売上高は200,419千円(前年同期比0.6%増加)となり、経常損失6,414千円(前年同期は経常損失6,569千円)、税引前当期純損失は災害損失引当金繰入額7,053千円が影響し、14,127千円(前年同期は税引前当期純損失6,569千円)、当期純損失は14,424千円(前年同期は当期純損失6,866千円)となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況の分析