有報情報

#1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報並びに収
2022/06/24 16:02
#2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
2022/06/24 16:02
#3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当中間会計期間において、当社の経営方針・経営環境及び対処すべき課題等について、既に提出した有価証券報告書に記載された内容に比して重要な変更はありません。
なお、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等については、健全経営継続のため、総資産及び自己資本比率のウォッチ、また、売上状況の把握のため、セルフプレー率、客単価の月毎のフォローアップをグラフ化し、予算との差を分析することにより、営業利益の向上を指標として安定的な成長と株主価値を高める努力を続けてまいります。
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#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
その結果、当倶楽部の当中間会計期間の入場者数は14,320人で前年同期比176人(1.3%)と微減となりましたが、売上高は、1人あたりの単価が昨年12月からの値上げ効果もあって増加(前年同期比5.2%増)したため141,914千円となり、前年同期比2,496千円(1.8%)増加いたしました。
売上原価は84,354千円で前年同期比410千円(0.5%)増加となり、売上総利益は57,560千円で前年同期比2,085千円(3.8%)増加となりました。販売費及び一般管理費については、46,965千円で前年同期比14千円(0.0%)増加となったため、営業利益は10,595千円(前年同期は営業利益8,524千円)、経常利益は10,897千円(前年同期は経常利益8,863千円)となりました。更に、固定資産除却損が特別損失として275千円あったことで、中間純利益は10,353千円(前年同期は中間純利益8,914千円)となっております。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
2022/06/24 16:02

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