商品
個別
- 2021年9月30日
- 64万
- 2022年9月30日 -1.25%
- 63万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 当事業年度(自 令和3年10月1日 至 令和4年9月30日)2022/12/22 14:32
4.報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 名義書換手数料 6,257 - 6,257 商品売上高 1,729 - 1,729 不動産賃貸収入 - 5,750 5,750
セグメント売上高、利益、資産、その他の項目(減価償却費)は、貸借対照表及び損益計算書の売上高、利益、資産、その他の項目(減価償却費)と一致しております。 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- (ハ)商品2022/12/22 14:32
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下、「時価算定会計基2022/12/22 14:32
準」という。)等を当事業年度の期首から適用し、時価算定会計基準第19号及び「金融商品に関する会計
基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定 - #4 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2022/12/22 14:32
種類 事業年度末現在発行数(株)(令和4年9月30日) 提出日現在発行数(株)(令和4年12月22日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 3,387 3,387 該当事項なし 当社は単元株制度を採用しておりません 計 3,387 3,387 - - - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度における我が国経済は、感染の拡大・縮小を繰り返す新型コロナウイルスの状況で大きな影響を受けておりますが、緊急事態宣言等の行動制限は徐々に緩和されつつあり、With/Afterコロナでの経済活動の常態化に舵を切りはじめております。2022/12/22 14:32
一方、ウクライナ情勢等による食料・エネルギー不足を背景とした世界的なインフレ状態が続き、急速で歴史的な円安の影響で原材料や光熱費の高騰・急騰によって多くの企業や業務店では調達コストが増加し、商品価格改定の波が急速に押し寄せてきております。
このような経済環境下にあって、当社では昨年12月からプレーフィーの値上げを実施し、設備老朽化対策や従業員の待遇改善等の源資確保に動きましたが、入場者数への影響はほとんど見られませんでした。しかし、1月末から3月初旬までのまん延防止等重点措置適用期間は厳寒の影響もあって2月の入場者数が激減(前年実績比16%減少、予算比5%減少の1,799人)し、コロナ第7波と酷暑の影響が甚大であった8月も2月以上に減少しました(前年実績比19%減少、予算比18%減少の1,590人)。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 商品売上高
顧客に物品の販売を行った時点で収益を認識しております。2022/12/22 14:32 - #7 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(令和3年9月30日)2022/12/22 14:32
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針