有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2016/12/21 9:35
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 3.固定資産の減価償却の方法2016/12/21 9:35
(1)有形固定資産 - #3 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
2016/12/21 9:35前事業年度
(自 平成26年10月1日
至 平成27年9月30日)当事業年度
(自 平成27年10月1日
至 平成28年9月30日)建物 -千円 53千円 車両運搬具 - 52 工具、器具及び備品 134 83 除 却 費 用 47 233 合 計 182 422 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/12/21 9:35
- #5 業績等の概要
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2016/12/21 9:35
当事業年度において、営業活動により得られた資金は50,741千円(前事業年度末比24,937千円増)となりました。これは主に税引前当期純利益7,659千円、固定資産の減価償却費46,205千円、退職給付引当金の増加8,810千円、売上債権の減少14,795千円、仕入債務の減少5,285千円、預り保証金の減少12,150千円等によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末における流動資産の残高は、342,656千円(前事業年度末350,796千円)となり、8,139千円減少しました。主な要因は現金及び預金の増加4,387千円、営業未収入金の減少14,795千円、貯蔵品の増加1,071千円等によるものであります。2016/12/21 9:35
(固定資産)
当事業年度末における固定資産の残高は3,285,338千円(前事業年度末3,304,533千円)となり、19,195千円減少しました。主な要因は有形固定資産の取得49,243千円、減価償却費46,205千円(有形固定資産45,796千円、無形固定資産408千円)、投資有価証券の減少20,623千円等によるものであります。