純資産
個別
- 2017年9月30日
- 7億4216万
- 2018年9月30日 -0.96%
- 7億3504万
- 2019年9月30日 +0.86%
- 7億4139万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2019/12/18 11:50
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末における固定負債の残高は、2,715,176千円(前事業年度末2,737,172千円)となり、21,996千円減少しました。主な要因は預り保証金の減少17,100千円、繰延税金負債の減少2,805千円、退職給付引当金の減少2,090千円によるものであります。2019/12/18 11:50
(純資産の部)
当事業年度末における純資産の残高は741,397千円(前事業年度末735,047千円)となり、6,349千円増加しました。この要因は繰越利益剰余金の増加24,373千円、その他有価証券評価差額金の減少18,024千円によるものであります。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ① 時価のあるもの2019/12/18 11:50
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
② 時価のないもの - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (自 2018年10月1日2019/12/18 11:50
至 2019年9月30日)1株当たり純資産額 81,671円 1株当たり当期純損失 △903円 1株当たり純資産額 82,377円 1株当たり当期純利益 2,708円 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 (注) 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△)の算定上の基礎は、以下のとおりであります。なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。