営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年3月31日
- -1184万
- 2022年3月31日 -102.95%
- -2403万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間財務諸表(連結)
- また、収益認識会計基準第82-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。2022/06/27 13:27
この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当中間会計期間の貸借対照表は、流動負債が97,566千円増加しております。当中間会計期間の中間損益計算書は、売上高、営業利益、経常利益及び税引前中間純利益はそれぞれ11,987千円減少しております。
当中間会計期間の中間キャッシュ・フロー計算書は、税引前中間純利益は11,987千円減少し、営業活動によるキャッシュ・フローの前受金が同額増加しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 食堂等収入におきましては、売上高は前中間期(15,321千円)に比し、1,322千円(8.6%)減の13,999千円となりました。2022/06/27 13:27
この結果、当中間期の営業収入は258,363千円となり、前中間期(268,114千円)に比し9,750千円(3.6%)の減収となりました。他方営業費用は前中間期に比し2,440千円(0.9%)増の282,397千円となり、営業損失は24,033千円(前中間期比12,191千円の増加)、経常損失は21,811千円(前中間期比16,653千円の増加)、当中間純損失は23,187千円(前中間期比12,350千円の増加)となりました。
(2)キャッシュ・フロー