呉羽観光の全事業営業利益の推移 - 通期
個別
- 2008年9月30日
- 144万
- 2009年9月30日
- -2198万
- 2010年9月30日 -35.2%
- -2972万
- 2011年9月30日 -12.08%
- -3331万
- 2012年9月30日
- 518万
- 2013年9月30日 +189.63%
- 1502万
- 2014年9月30日 -53.54%
- 698万
- 2015年9月30日 +32.32%
- 924万
- 2016年9月30日 -75%
- 231万
- 2017年9月30日 +271.13%
- 857万
- 2018年9月30日
- -746万
- 2019年9月30日
- 1801万
- 2020年9月30日
- -8071万
- 2021年9月30日
- 2232万
- 2022年9月30日 -5.04%
- 2119万
- 2023年9月30日 -44.16%
- 1183万
- 2024年9月30日 +114.55%
- 2539万
- 2025年9月30日 -10.88%
- 2263万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 食堂等収入におきましては、売上高は前事業年度(47,659千円)に比し1,285千円(2.7%)増の48,945千円となりました。2025/12/19 11:15
この結果、営業収入は前事業年度(782,049千円)に比し2,391千円(0.3%)減の779,658千円となりました。他方営業費用は、入場者数の減少に伴うキャディ費用や退職者の増加による人件費等が減少したものの、老朽化した設備の維持費用やコース整備費用が増加したことにより前事業年度(756,655千円)に比し372千円(0.0%)増の757,027千円となり、営業利益は前事業年度(25,394千円)に比し2,763千円(10.9%)減の22,630千円、営業外収益3,327千円、営業外費用446千円を加減して、経常利益は前事業年度(28,447千円)に比し2,936千円(10.3%)減の25,511千円、当期純利益は前事業年度(13,752千円)に比し16,455千円(119.7%)増の30,207千円となりました。
(2)キャッシュ・フロー - #2 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ①算出方法2025/12/19 11:15
当社は固定資産について、資産又は資産グループから得られる営業損益の継続的なマイナス、又は継続的なマイナス見込等を減損の兆候とし、翌事業年度及びその次の事業年度に営業損失が発生し、減損の兆候があると認められた場合には、減損損失の認識の要否を判定します。判定には割引前将来キャッシュ・フローの見積り金額を用いており、減損損失の認識が必要とされた場合には減損損失の測定を行い、帳簿価額が回収可能価額を上回る金額を減損損失として計上します。
②重要な仮定