営業活動によるキャッシュ・フロー
個別
- 2021年9月30日
- 8020万
- 2022年9月30日 -45.4%
- 4379万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当事業年度の貸借対照表は、流動負債が86,179千円増加しております。当事業年度の損益計算書は売上高、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ600千円減少しております。2022/12/16 14:06
当事業年度のキャッシュ・フロー計算書は、税引前当期純利益は600千円減少し、営業活動によるキャッシュ・フローの前受金が同額増加しております。
当事業年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、株主資本等変動計算書の繰越利益剰余金の期首残高は85,579千円減少しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度における現金及び現金同等物(以下「資金」)は、営業活動により43,792千円増加し(前事業年度は80,209千円の増加)、投資活動により58,566千円減少(前事業年度は16,365千円の減少)、財務活動により3,049千円減少(前事業年度は16,950千円の増加)した結果、前事業年度末(540,729千円)に比べ17,822千円減少し、当事業年度末残高は522,906千円(前事業年度末比3.3%減)となりました。2022/12/16 14:06
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当事業年度において、営業活動により増加した資金は43,792千円(前事業年度は80,209千円の増加)となりました。これは主に税引前当期純利益25,228千円、固定資産の減価償却費48,738千円、退職給付引当金の増加1,073千円、売上債権の増加6,754千円、棚卸資産の増加1,418千円、仕入債務の増加5,972千円、預り保証金の減少13,550千円、預り金の減少7,018千円、未払消費税等の減少11,875千円によるものであります。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (キャッシュ・フロー計算書関係)2022/12/16 14:06
前事業年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「預り金の増減額
(△は減少)」、「その他の流動資産の増減額(△は増加)」は、金額の重要性が増したため、当事業年度よ