繰延税金資産
個別
- 2019年12月31日
- 195万
- 2020年12月31日 +23.22%
- 240万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/03/29 11:23
1 繰延税金資産の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が6,052千円減少している。この減少の主な内容は繰越欠損金の使用及び繰越期限切れがあった第63期(令和元年12月31日) 第64期(令和2年12月31日) (繰延税金資産) 減価償却累計額 17,110千円 16,631千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (重要な会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定)2021/03/29 11:23
当社の財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されている。この財務諸表の作成にあたって、見積り及び仮定設定が決算数値に大きく影響を与えることを考慮し、当社では特に貸倒引当金、繰延税金資産に関する見積り及び判断に対して、経営者の定めた方針に従って、継続して経営者が慎重に評価及び測定を行っている。当社の経営者は、発生した事象に関して、過去の実績や状況など様々な要因に基づき見積り及び判断を行い、その結果を決算数値に反映させている。しかしながら、実際の結果は、見積りに内存する不確定要素により経営者による見積りと異なる場合がある。
経営者による見積りを要する主な会計方針及びそこに内在する見積り要素は下記のとおりである。