売上高
個別
- 2019年12月31日
- 2億2245万
- 2020年12月31日 -6.15%
- 2億876万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「太陽光発電事業」は、発電した電力を電力会社に供給するサービスの提供をしている。2021/03/29 11:23
2.報告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一である。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2021/03/29 11:23
ゴルフ場事業は、売上高の10%を占める相手先がないため、記載を省略している。太陽光発電事業は、発電した電力量の100%を四国電力(株)に売電している。 - #3 事業の内容
- 平成27年9月29日に太陽光発電を438.4Kw増設し、1,430.4Kwの発電能力とした。2021/03/29 11:23
(注)太陽光発電量の全量を四国電力(株)へ売電している。種別 第63期(平成31年1月~令和元年12月) 第64期(令和2年1月~令和2年12月) 太陽光発電事業 100.0% (売上高) 69,073千円 100.0% (売上高) 69,935千円
(3)経営組織図 - #4 事業等のリスク
- (5) 労働集約的産業のリスク2021/03/29 11:23
ゴルフ場事業は、人員を多く配置した労働集約的産業であり、固定費負担が重く、一般的に損益分岐点が高い産業である。したがって、変動比率が低いため、損益分岐点を超えて売上高が増加した場合、超過利益を大きく享受する一方、売上高が減少したり、損益分岐点に到達できなかったりする場合には、固定費負担から赤字体質に陥るリスクがある。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一である。
報告セグメントの利益は経常利益ベースの数値である。2021/03/29 11:23 - #6 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
ゴルフ場事業および太陽光発電事業とも売上高は、すべて本邦の外部顧客のため、記載を省略している。2021/03/29 11:23 - #7 経営上の重要な契約等
- 松山観光ゴルフ株式会社(以下甲と称する)は有限会社みふな屋(以下乙と称する)とは、飲食提供業務の委託に関し、甲乙協議の上、次のとおり契約する。2021/03/29 11:23
以上第1条 (目 的) 第4条 (業務委託委託料、支払条件) 1. 売上高は毎月末をもって当月分を締切り、甲は乙に対してその売上額の100分の91を翌月10日までに支払うものとする。但し、経済変動などにより委託料の変更を必要とする場合は、甲、乙のいずれかの申し出により協議し改定することができる。 第5条 (費用の負担) - #8 製品及びサービスごとの情報
- (1) ゴルフ場事業2021/03/29 11:23
(2) 太陽光発電事業(単位:千円) プレー代 会 費 そ の 他 合 計 外部顧客への売上高 165,894 39,594 3,280 208,768
本発電設備により発電した電力量は、すべて四国電力(株)へ売電する。当該事業年度の売電額は69,935千円である。