遠州開発の営業収益の推移 - 第二四半期
個別
- 2009年9月30日
- 2億8099万
- 2010年9月30日 -5.95%
- 2億6426万
- 2011年9月30日 -7.47%
- 2億4453万
- 2012年9月30日 +4.98%
- 2億5670万
- 2013年9月30日 +2.49%
- 2億6309万
- 2014年9月30日 +1.17%
- 2億6617万
- 2015年9月30日 -0.87%
- 2億6385万
- 2016年9月30日 +1.16%
- 2億6692万
- 2017年9月30日 -0.89%
- 2億6454万
- 2018年9月30日 -3.7%
- 2億5475万
- 2019年9月30日 +0.86%
- 2億5694万
- 2020年9月30日 -24.57%
- 1億9381万
- 2021年9月30日 +21.11%
- 2億3472万
- 2022年9月30日 +10.76%
- 2億5998万
- 2023年9月30日 -4.36%
- 2億4866万
- 2024年9月30日 +1.14%
- 2億5150万
- 2025年9月30日 +2.64%
- 2億5815万
有報情報
- #1 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) (単位:千円)2026/06/24 11:13
当事業年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) (単位:千円)営業収益 一時点で移転されるサービス一定期間にわたり移転されるサービス 443,55477,944 顧客との契約から生じる収益 521,498
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報営業収益 一時点で移転されるサービス一定期間にわたり移転されるサービス 460,29778,102 顧客との契約から生じる収益 538,400 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業面におきましては、天候不順の影響を受けたものの、「全組キャディ付きプレー」を前面に打ち出し、コンペ需要の獲得に努めるとともに、60周年特別プランの活用や一人予約制度の実施による誘客を図りました。加えて、BSテレビ番組への参画によるクラブ認知度向上施策にも取り組んだ結果、当期の来場者数は40,368人(前年同期比102.9%)となりました。2026/06/24 11:13
当期の業績につきましては、営業収益は538,400千円(前年同期比103.2%)となりました。営業費用、販売費及び一般管理費は、老朽設備の改修実施に加え、エネルギー単価および原材料価格の高騰により、光熱水費やコース管理費が増加したことから、541,060千円(前年同期比101.3%)となりました。
この結果、営業損失は2,660千円(前期営業損失12,522千円)となりましたが、経常利益は9,823千円(前期経常損失6,393千円)、当期純利益は7,358千円(前期純損失4,823千円)となりました。 - #3 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/06/24 11:13
営業収益については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。