営業収益
個別
- 2021年9月30日
- 2億3472万
- 2022年9月30日 +10.76%
- 2億5998万
有報情報
- #1 収益認識関係、中間財務諸表(連結)
- 前中間会計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)(単位:千円)2022/12/22 14:16
当中間会計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)(単位:千円)営業収益 一時点で移転されるサービス 204,362 一定期間にわたり移転されるサービス 30,365 顧客との契約から生じる収益 234,727
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報営業収益 一時点で移転されるサービス 229,124 一定期間にわたり移転されるサービス 30,862 顧客との契約から生じる収益 259,986 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当中間会計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等若しくは経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等に重要な変更はありません。
また、新たに定めた経営方針・経営戦略等若しくは指標等はありません。
(2)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
当中間会計期間において、当社が優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題は引き続きキャディの確保・質の向上であり変更はありません。
当社といたしましては、引き続き来場者及び従業員の新型コロナウィルスの感染防止対策を徹底することに加え、キャディ付の強みを活かしたコンペ誘致を行うなど来場者の増加を図るとともに、経費節減にも取り組み、営業収益の確保と収益力の維持を図ってまいります。2022/12/22 14:16 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2022/12/22 14:16
当中間会計期間の経営成績は、新型コロナウィルス感染拡大の影響が緩和され、来場者数は1,737人増加し22,789人となり、営業収益は25,258千円増加し259,986千円(前年同期比110.8%)となりました。この主な要因は、来場者数の増加により料金収入が24,552千円増加(同112.3%)したことであります。営業費用は2,659千円増加し156,244千円(同101.7%)となりました。この主な要因は来場者増によるキャディ人件費の増加であります。
販売費及び一般管理費は9,857千円増加し107,705千円(同110.1%)となりました。この主な要因は電気料等水道光熱費の増加及び固定資産税等の軽減措置終了による増加であります。