固定資産
個別
- 2018年3月31日
- 14億1617万
- 2018年9月30日 -0.41%
- 14億1031万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 7年~45年
構築物 15年~30年
(2) 無形固定資産 (リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間 (5年) に基づいております。
(3)長期前払費用
効果の及ぶ期間に亘って均等償却しております。2018/12/21 15:14 - #2 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2018/12/21 15:14
- #3 減価償却額の注記
- 4 減価償却実施額2018/12/21 15:14
前中間会計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日) 当中間会計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年9月30日) 有形固定資産 21,537千円 22,248千円 無形固定資産 665 132 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前事業年度末に比べて47,901千円減少し、462,879千円(前事業年度比9.4%減)となりました。これは主に売掛金の減少9,747千円と現金及び預金の減少41,062千円によるものです。2018/12/21 15:14
固定資産は、前事業年度末に比べて5,866千円減少し、1,410,313千円(前事業年度比0.4%減)となりました。これは主に有形固定資産の取得による増加18,395千円に対し、減価償却による減少22,248千円を計上したことによるものであります。
(負債の部) - #5 重要な特別利益の注記
- ※2 特別利益のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2018/12/21 15:14
前中間会計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日) 当中間会計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年9月30日) 固定資産売却益 433千円 449千円 - #6 重要な特別損失の注記
- ※3 特別損失のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2018/12/21 15:14
前中間会計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日) 当中間会計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年9月30日) 固定資産除却損 51千円 0千円